【21年版・完全版】メーカー別おすすめ最新ランニングシューズまだ評価の投稿がありません

おすすめ・比較

このページでは2021年に販売されている最新のランニングシューズのうち、有名メーカーごとに特に初心者におすすめしたいシューズをご紹介します。趣味でランニングをしている方、コロナで太ってしまいダイエット目的でジョギングしている方、将来的にマラソン大会完走やサブ4を目指している方、そういった初心者・ビギナーの層をターゲットにしたシューズはたくさんあり、店頭で迷っている方は多いのではないでしょうか。本サイト「ランブロ」では各シューズの詳細レビューもありますが、それに加えてここでは各シューズの簡単な紹介を添えてメーカーごとにおすすめをまとめていきます。

ランニング時の飛沫防止のために

ランニングシューズに加えてマウスカバーの着用をしているランナーが増えてきました!
Mizunoのスポーツウエアや水着の素材を使用し、通気性やフィット感が良く、快適に使えるマウスカバーです。軽く伸縮性に優れ肌触りの良く、耳周りの締付けやストレスがないソフトなつけ心地でおすすめです。

ひんやり冷たいアイスタッチ素材マスクやハイドロ銀チタンを使った抗菌防臭マスクなどミズノならではのマウスカバーがおすすめです(^^)

ランニングシューズを選ぶポイント

具体的なシューズをご紹介する前に、まず、ランニングシューズを選ぶポイントとは何でしょうか?シューズを選ぶ重要ポイント3つをご紹介します。

  1. 安定性:走るという行為は、片足で体の重さを支えることの連続です。走っている最中は体重のおよそ3倍(体重60キロの人なら180キロ)の重さを片足で支える必要があるため、着地の際に足がぶれてしまうと足首や膝、足全体への負担がかかってしまい、オーバープロネーション(足首が過度に内側に倒れ込んでしまうこと)などの怪我につながってしまいます。その点で着地の足のグラつきを抑えてくれる安定性の高いシューズはおすすめです。
  2. クッション性:上述したように体重の3倍の重さを片足で受けるため、その衝撃を緩和し足へのダメージや負担を軽減してくれるような一定の柔らかさがミッドソール(靴底部分のクッション)に求められます。また、ほとんどの初心者ランナーさんは踵着地・ヒールストライクで走るため、踵にしっかりとクッションが入っていることが重要です。人によってクッションが柔らかめ(ふわふわな感覚)が好きな人もいれば、硬め(地面を蹴っている感覚)が好きな人もいるので一概にどちらが良いとは言えませんが、いずれにせよ一定の衝撃吸収、クッション性があるシューズがおすすめです。
  3. コスパ:初心者ランナーさんや、これからダイエット目的で走ろうという方は、シリアス市民ランナーのように週に4日も5日も走らないと思います。ですので、そこまで高価な投資をランニングシューズにしたくないと思います。また、そのシューズをランニングの時だけでなくせっかくなら普段履き、タウンユースでも使えたり、ランニング以外の目的でも使えたりすることも重要なのではないでしょうか。よって、コストパフォーマンスの高いシューズがおすすめです。

それではここからは、この観点で初心者ランナーにおすすめしたいシューズをメーカーごとにご紹介します。

ナイキ

ナイキペガサス37

ナイキの人気シリーズのペガサスシリーズの37代目ペガサス37です。非常にバランスの取れたデイリートレーニング・ランニングシューズで、どなたにでもおすすめできるシューズです。決してビギナーの方が履くだけのシューズではなく、多くのシリアス市民ランナーのデイリートレーニングとしても使われている万人に愛されるシューズです。特徴はそのクッション性の高さです。

ナイキ独自のミッドソール素材であるリアクトフォームという軽くてマシュマロのように柔らかい素材が使われており、踵から着地したときもしっかりと衝撃を吸収してくれます。また、前足部にはエアポッド(空気が入っているポッド)が入っており、踵から着地して足先から蹴り出すときに前足部へのダメージをしっかり和らげてくれます。また、ミッドフット着地で走れる方にとってもこのエアポッドがあることで足への疲労感やダメージを緩和してくれます。

ナイキリアクトインフィニティランフライニット

ナイキの人気シリーズのリアクトインフィニティのフライニットです。ミッドソールのクッション素材が柔らかくふわふわしており、衝撃から足をしっかり守ってくれます。

最大の特徴は、ナイキの軽量でクッション性に優れたリアクトフォームという素材がミッドソールに使われていることです。着地時に少しぐにょっと沈み込むような感覚があり、まるでソファーやマシュマロの上を走っているかのような感覚です。また、おしゃれさとフィット感も優れています。Nikeの製品はどれもスタイリッシュでカジュアルなデザインなので、ランニングだけでなく普段のタウンユースでも使える、街で履いている人も多く見かけるシューズです。

またフライニットという伸びる素材がアッパー素材(靴の表面)に使われているため、履き心地はまるで靴下を履いているかのようなフィット感が味わえます。

ナイキジョイライドランフライニット

ナイキのジョイライドランフライニットはファンランや普段履きにおすすめしたいシューズです。なんと言ってもその特徴は外から見える、ソール部分のビーズです。約1万のビーズがアウトソールに埋め込まれており、それによって衝撃を吸収するという他のランニングシューズにはない新しいデザインになっています。とてもふかふかで柔らかく、足へのダメージが少なく疲れにくいため長くゆっくり走りたい人におすすめのシューズです。

ナイキレボリューション5

レボリューション5はこのシューズはランニングシューズ兼スニーカーという感じのシューズで、ランニングで使うだけではもったいないと思うくらい、普段履きでも使いやすい一足です。実際にタウンユースで履いている人も多く見かけます。

特徴はランニングをするための基本的な機能が備わっている点です。これからランニングを始めようと思っているけど、あまり凝ったシューズは必要ないと思う人にはおすすめです。しっかりとしたクッション性と反発性、アッパーの通気性と履き心地の良さ、ホールド感があります。また、非常にコスパの良いシューズです。店頭やECサイトで売っていますが、かなりお安くなってきており6,000円台で購入できるところもあるようです。6,000円でナイキのスニーカー兼ランニングシューズが買えると思えばかなりお得に感じます。

アシックス

アシックスゲルカヤノ27

日本の国内メーカーのアシックスは幅広い層のランナーや競技者に愛されている安心のメーカーです。このアシックスゲルカヤノ27はこれからランニングを始めようと思っている人にとっておすすめできる素晴らしいシューズです。

最大の特徴は安定性の高さです。ヒールカウンターと呼ばれるかかと部分の踵を包み込む素材によって着地の足のグラつきがなくなり、強いホールド感があります。また、アウトソール(靴底)の真ん中TRUSSTICというプラスチックのような素材が入っており足がねじれてストレスであったり疲労がたまるのを防いでくれる機能がついています。

さらに詳しいレビュー、スペックの詳細はこちら:

アシックスGT2000 9

全世界のランナーに愛されているGT2000シリーズの最新作GT2000 9です。ゲルカヤノ27と同様に安定性とフィット感に優れたシューズですが、より軽量なモデルなのでスピードも出しやすいシューズです。

ゲルカヤノ同様、安定性の高さが特徴です。ヒールカウンターがしっかり入っており着地時の足のブレを抑えるととともに、走っているときの靴のヌケ感はありません。また、足の踵の内側部分のソールがやや硬くなっていて(DUOMAX)、オーバープロネーション(足が過度に内側に傾いてしまうことによる怪我)対策もしっかりしています。

また、アウトソールの中央部分に補強材が入っており、足のねじれを抑えてくれ、疲労感の軽減につながります。GT2000はゲルカヤノに比べると、より動ける、運動経験があった人におすすめなシューズです。そのためある程度スピードも出しやすいシューズとなっています。フィット感とホールド感が高いのでスピードを出しても足のグラつきやブレは少ないです。

メタライド

アシックスのライドシリーズの中で最も初心者向けのシューズであるメタライドです。

その特徴は、見た目からもわかるように足先が非常に反り上がった形状になっている、ゆりかごのようなデザインによる前への自然な重心移動です。少し前に体重を乗せるだけでつい走り出してしまう、自然と前にコロンと歩いてしまうような設計になっています。これによって自分で頑張らずとも勝手に靴が前に進んでくれる、自動運転のような感覚が味わえます。
省エネで走ることができ、足への疲労感軽減に繋がり、ランニングがくせになってしまうのではないでしょうか。

ゲルニンバス23

アシックスの特徴である安定感・固定感とクッション性がうまくマッチされた、普段のランニングに使えるランニングシューズです。NIMBUSとはラテン語で雲という意味で、まるで雲の上を走っているかのような心地の良い走りを体感できるように設計されたランニングシューズです。

アシックスの独自のゲルとFlyteFoamプロペルによる高いクッション性があり、足腰へのダメージや負担が軽減されます。日本人の足型に合っており、変なクセが少ない誰にでも履きやすいランニングシューズです。

ミズノ

ミズノウェーブライダー24

ミズノウェーブライダーシリーズのウェーブライダー24です。このシリーズも多くのランナーに支持されているため、長く続いているミズノの定番モデルで、初心者ランナーにおすすめの一足です。

日本人の足型に合ったやや幅広の足型(ラスト)でデザインされているため非常にフィット感が高いこと、また踵や中足部のフィット感とホールド感がしっかりしていることです。これにより走っているときの足への圧迫感がなく、着地時に足がぐらつくことを抑えてくれます。

また、日本人の足型に合ったやや幅広の足型(ラスト)でデザインされているため非常にフィット感が高いこと、また踵や中足部のフィット感とホールド感がしっかりしていることです。これにより走っているときの足への圧迫感がなく、着地時に足がぐらつくことを抑えてくれます。

ミズノウェーブスカイ4

MIZUNOのランニングシューズの中で最も重量がありガッチリとしたホールド感と安定感が味わえるWAVE SKY4ウェーブスカイ4。マラソン完走を目指すランナーにとってぴったりの安心感のあるシューズです。

アウトソールの接地面積が大きいため筋力が少ない初心者ランナーに必要な高い安定感を出してくれます。また、柔らかすぎず硬すぎないクッション性と反発力があります。がっちりとした安定感があるため、走り慣れておらず着地が少しアンバランスになってもしっかりとサポートしてくれ、怪我の予防や疲労軽減につながります。また、ウォーキングや散歩などでも使いやすいシューズです。

アディダス

アディダスボストン9

アディダスのボストン9は普段のトレーニングからレースまで幅広い目的で使えるシューズです。前足部には軽量なLIGHT STRIKEというクッションが搭載され素早い蹴り出しをサポートしてくれます。ランニング初めての方から、ステップアップを目指すランナーにおすすめの一足です。

特徴はBOOSTブーストフォームというアディダス独自の発泡スチロールのような素材感のクッション素材です。とても柔らかいというわけではないのですが、とても軽量でしっかり反発してくれる素材です。また厚底すぎないソールのためしっかりと地面を蹴っている感覚が得られ、スピードをコントロールしやすいシューズです。

また、アウトソール(靴底)部分のTORSION SYSTEMも特徴的です。中足部に搭載されているこの補強材によって、足が必要以上にねじれることを防ぎ怪我や疲労感の軽減に役立ってくれます。また、アウトソールのラバーはコンチネンタルラバーという自動車や自転車のタイヤに使われるとても耐久性の強くグリップ性が高い素材が使われており、どのような路面環境でもしっかり地面を掴んで走ることができます。

ホカオネオネ

クリフトン7

クリフトン7は、「とりあえず迷ったら、これ!」と言える、ホカオネオネの中で最も売れているシューズです。ホカオネオネのシューズのコンセプトは、楽に長く走れること、ですが、それをまさに体現したようなシューズと言えます。

最大の特徴、クッション性の高さです。履いてみるとわかるのですが、まるでソファーやマシュマロの上を走っているかのような感覚が味わえます。ミッドソールに使われているマキシマムクッションという柔らかい素材が着地時の衝撃やダメージから足を守ってくれます。

またメタロッカー構造も特徴的です。これによって、足先とかかと部分が反り上がった構造になっていることで、踵から着地して足先で蹴り出すまでの一連の重心移動をスムーズに、ゆりかごのように前にコロンと自然と体が動いてくれるような感覚が味わえます。これによって力をいれずとも自然と楽に前に進むことができます。

ボンダイ7

クリフトン7よりもさらに、クッション性に優れているボンダイ7です。パット見てわかるように非常に厚底のシューズになっており、一度履いたら脱ぎたくなくるようなくらいの優しい履き心地です。特徴はクッション性の高さです。

クリフトン7と同じ素材がよりボリューミーに使われており、もはや地面の感覚はないくらいクッションの優しい感覚が味わえます。また、普段やタウンユースでも使えるおしゃれさもあります。実際に街で履いている若者も多いですが、立ち仕事の多い方やカジュアルユースで使いたい方にもとてもおすすめできるシューズで、決してランニングだけでしか使えないシューズではありません。

アラヒ4

このシューズは前述のクリフトン7やボンダイ7とは違って安定性に特化したシューズで、よりフラットなソールになっていることが特徴です。

特徴は安定性の高さです。クリフトン7やボンダイ7はロッカー構造というゆりかごのような形のアウトソールになっていますが、このアラヒ4はフラットになっております。さらに、クッションも少し硬めの素材感のため着地時の安定性が高いシューズです。よって、自分で地面を蹴って走りたい、もう少しスピードを出しやすいシューズが好きという人にはおすすめできるシューズです。

その安定性の高さからケガ予防にもつながります。オーバープロネーション対策(着地時に足が過度に内側に倒れ込んでしまうことによる怪我)がしっかりしているシューズなので、足腰や脚力に不安がある人にとっては、怪我の心配やリスクが低減できるとても良いシューズと言えます。

ニューバランス

ニューバランスフューエルセルプリズム

ニューバランスフューエルセルプリズムはクセがなくとてもコスパの高いシューズです。フューエルセルというミッドソールがとても軽くしっかり反発してくれるシューズです。これを一足持っておけば、趣味のランニングからマラソン大会本番まで幅広い用途で使えます。

Nikeのペガサス37と良く比較されるシューズですが、比較するとより軽く、優しいフィット感があります。Nikeのブランドとしての人気で、このシューズの人気がやや隠れてしまっているかもしれませんが、実はペガサス37よりも実力は上なのではないかと思うくらい非常に良くできているシューズです。その特徴は、軽量・クッション性・反発性をとても良いバランスで実現しているフューエルセルというミッドソールのクッション素材です。

このフォームは柔らかいというよりは、そのバウンド感、ポンポン跳ねるような感覚が特徴的です。これに加え、全体として軽量であること、さらにつま先が反り上がっている構造になっていることにより前への強い推進感が強く、スピードを出しやすいシューズになっています。(クッションの柔らかさという意味ではペガサス37のほうがやや柔らかい感覚です)

ニューバランス1080 v11

ニューバランスのランニングシューズの中で最も初心者向けのマックスクッションシリーズが1080シリーズです。前作1080 v10は2019年に登場し、新しいクッション素材フレッシュフォームXが使われたことで話題になりましたが、新しいv11が2021年春にリリースされました。

日本ではニューバランスのランニングシューズといえばハンゾーシリーズや、フューエルセルプリズム、フューエルセルTCなどが人気で、この1080はあまり日の目を見ない存在ですが、海外では非常に人気の高い幅広いランナーにおすすめできるシューズです。

今作のv11は、正直v10とほとんど大差ない(アッパー部分の変更のみ)ため価格が落ちているv10でも全然ありだと思いますが、新作シューズということもありv11を紹介していきたいと思います。フレッシュフォームXというとても柔らかい素材を使ったマックスクッション(踵から前足部まで厚みのあるクッション)が足への衝撃やダメージを吸収してくれます。また、フレッシュフォーム以外に他の素材がミッドソールに使われていないので、どこで着地しても足当たりが変わらず、ナチュラルな感触があります。

オン

オンクラウドスイフト

スイスの新興メーカーであるOnのクラウドスイフトです。このメーカーもご存じない方もいらっしゃるのではないでしょうか。実はランニングシューズ界のAppleとも呼ばれている新しい旋風を巻き起こしているメーカーで、日本でも履いている人が増えてきました。

その特徴はクッション性の高さです。Helionと呼ばれる軽くてクッション性が高い素材がミッドソールに使われています。外見からわかるようにクッションが一つ一つ独立しており、さらに穴が空いていてまるで竹輪のようになっています。この一つ一つのクッションが着地時に変形することによって、どの位置から着地してもしっかりと衝撃を吸収してくれます。これにより足へのダメージや疲れの軽減に繋がります。

サッカニー

エンドルフィンシフト

1989年にアメリカで設立された、最古のスポーツフットウェアブランドのサッカニー。日本ではあまり有名ではありませんが、アメリカでは非常に知名度と伝統のあるブランドで、1969年にあのアポロが人類初の月面着陸をした際に乗組員たちが履いていたシューズがサッカニー製であったということで、その信頼度が伺えます。

日本では国内最大級の靴のリテーラーであるABCマートが総代理店となり販売をしています。波系のスタイリッシュなシンボルマークとランナーのことを考え抜かれて作られた機能とデザインは日本でも徐々に多くのランナーに指示されつつあります。

2020年夏にリリースしたエンドルフィンシリーズ3足のうち、このエンドルフィンシフトは最も初心者向けのシューズです。高い安定感とホールド感がある、幅広いランナーにおすすめできるジョギングシューズと言えます。

ブルックス

ブルックスアドレナリンGTS21

日本ではあまり知名度のないBrooksですが、母国アメリカではランニング専門のシューメーカーとしてNo.1のシェアを持っている非常に歴史と人気のあるブランドです。ゴースト、フロー、グリセリンなど様々なシリーズがあり、どれも奇をてらった感じはなくとてもフィット感、安定性が高い信頼のおけるシューズという印象です。

今回紹介するアドレナリンGTS21は21代目であることから、アドレナリンシリーズの人気の高さが伺えます。アドレナリンの特徴はなんと言ってもマックスクッションと安定感です。これからランニングを始めたい方、マラソン完走を目指している方におすすめできる安心して使えるランニングシューズです。

以上、いかがでしたでしょうか?是非お気に入りのランニングシューズを見つけて快適なランニングをお楽しみください!では、Have a nice run!!

このシューズの評価を投稿する(7段階評価)

1234567
1234567
1234567
1234567

ランニング前後の体のケアも忘れずに

ランニング後の疲労回復・リカバリーには自宅でできる簡単マッサージガンがおすすめです。
ふくらはぎ、ハムストリング、大殿筋に直接当てて筋膜リリースすることで筋疲労を軽減し、パフォーマンスアップに繋がります。
持ち運びも便利なので遠征や合宿にも!マッサージに通うよりいつでも気軽にコスパの良いリフレッシュを。

特に、もも裏とお尻・ふくらはぎの翌日の疲れ・筋肉痛が全然違います!疲労が溜まっているとタイムも距離も伸びないですしフォームも崩れますしね。。
ストレッチだけでは緩められない筋膜を高振動でリリースできて気持ちいいです(^^)

ランニングしてるのに痩せない、筋肉が逆に落ちてしまう、そんなことにならないように、しっかり食事管理をして脂肪を落としつつ筋肉を維持してスリムなカラダを手に入れましょう。
高タンパク・低カロリーで美味しい宅配フードのマッスルデリは、自分で管理する必要がなく簡単で続けやすいのでおすすめです。

自分でアプリを使って栄養カロリー計算すると面倒くさい、、いつも同じメニューになりがちで結局続かない。ランナーとしては脂肪は落としつつ筋肉は維持したい。。
色々考えると、パックになってる宅配フードで上手くバランス取るのが良いと思います。
チンするだけでラクだし美味しい(^^)

運動の脂肪燃焼効果を最大限に引き出そう

1キロのランニングのカロリー消費は約<体重>kcalです。
例えば体重60kgの人なら1キロ走ると60kcalになります!3キロで約おにぎり1つ分のカロリー消費ですね。
どうせならこのカロリーをカラダの脂肪をなるべく多く使って燃焼したいですよね!
運動前に脂肪燃焼系サプリを取ってランニングするとカラダの脂肪から先に燃えやすくなります。

あまり人に教えたくないのですが、サプリを日頃から取ってます。国産で手頃なサプリメーカー:オーガランドおすすめです(^^)
脂肪燃焼(ファットバーナー)系サプリは、Lカルニチンやαリポ酸、コーヒー、カフェイン、中性脂肪をためにくくするDHA/EHAを取ってます!
また、筋力アップのためにプロテインやアミノ酸の一つであるグルタミンを取ってます(^^)ポイント練の日はパファーマンス向上のためにクレアルカリン、疲労回復のためにクエン酸もおすすめです。(^^)

走れない日は家で筋トレ・脂肪燃焼・ストレッチ

走力向上には腸腰筋、大臀筋、背筋などの筋力UPが欠かせません。外で走れない日も家で筋トレ&脂肪燃焼しましょう(^^)
ランニングやダイエットが続かない人、怪我や悪天候でなかなか走れない人にとっても、リーンボディのオンラインレッスンで一人で家で好きな時にできるワークアウトやストレッチがおすすめです!代謝をUPさせ痩せやすいカラダを手に入れましょう。

リーンボディなら脂肪燃焼系から、筋トレ、ヨガ、ストレッチまで様々なレッスンが見放題・受け放題です!(^^)
10分で終わるものから長いものまで、再生速度調整もできるし、消費カロリーも表示されます!
なんと、自分に合わなければ無料期間に解約すれば一切課金なし!

おすすめ・比較
ツイッターで最新記事をフォロー!
ランブロ / My Running Blog
タイトルとURLをコピーしました